
麻生 要一
- 肩書き
- 株式会社アルファドライブ 代表取締役社長 兼 CEO 兼 CAXO
琉球アルファドライブ 拠点長 - プロフィール
2018年にAlphaDriveを創業。
新規事業開発の支援に加え、グループのAX戦略を統括しています。
『新規事業の実践論』『新規事業の経営論』『AI収益進化論』の著者です。
- 地域AXでの取り組み
- 刈谷市ELEVATEのセミナーに登壇し、磐田市の伴走企業の選定にも参加しました。
- 相談テーマ
- 収益進化AI・事業開発
担い手
企業の事業づくり、人材育成、行政の現場。それぞれの経験を持つメンバーが地域AXに取り組んでいます。

2018年にAlphaDriveを創業。
新規事業開発の支援に加え、グループのAX戦略を統括しています。
『新規事業の実践論』『新規事業の経営論』『AI収益進化論』の著者です。

2019年にアルファドライブ高知を創業。
グループの地域共創戦略を管掌しています。
地域経済研究所では、産業振興の成功モデルの研究と型化に取り組んでいます。

豊田市を拠点に、企業の新規事業開発、起業家育成、コミュニティ支援に取り組んでいます。
生成AIを活用した事業開発セミナーやAXアーキテクト育成プログラムの開発を通じて、地域AXを進めています。
地域経済研究所では、政策立案や官民連携手法を研究し、ホワイトペーパーを執筆しています。

関西地域を主として、地域企業の新規事業開発、オープンイノベーション支援を担い、自治体や地域金融機関、支援機関との連携を含めた地域経済の活性化にも取り組んでいます。

三重県の高専で情報系を学び、ディープラーニングとIoTを活用した一次産業の課題解決を研究。
現在はAlphaDrive REGIONにて、生成AIを活用した業務効率化から事業変革まで、地域企業や自治体の現場に入り込んで支援しています。

高知県を拠点に、地域の事業者・起業家の伴走支援や広報マーケティング支援に取り組んでいます。
自社事業である旅館業の立上げ・運営において、AIを活用して動いた経験をもとに、地域事業者のAI活用推進にも取り組んでいます。

新規事業開発や事業成長支援、自治体・金融機関との連携に携わってきました。
地域で安定的な雇用を生む事業づくりを目指しています。
並行して、筑波大学大学院の博士課程で公衆衛生学を研究しています。
高齢者の社会参加と健康行動の促進が研究テーマです。